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玄和会・南郷 継正・正統本スレ【弐段目】

48 :他流派:04/04/26 14:22 ID:OyycWUMQ
なんかいつも使っているパソコンからこのスレにはいれないのはどうしたことか。
ところで私のいってたことはそんなにめちゃくちゃなことですかね。
間合いをつめれば蹴りの威力は必ず少なくなるのでそこをとらえれば
必ず受けは可能だとおもいますが。
もちろん玄和の蹴りの威力の一番あるところで移動せずにうけるのは無理ですが
ちょっと間合いをつめタイミングをはずせば可能です。
半歩前にでてかつ手で受ける、基本的にはそういうことです。
そのほかに細かいノウハウがある(伝統てきな受けとぜんぜん違うのです)わけです。
体裁きを使うとか後ろにさがればもちろん受けられますが玄和の体系からいうと
それは邪道なんじゃないかとおもうから紹介したのです。
たしか「武道の復権」に下がらずにうけるのが好いと書いてあったと
記憶していたので書いたのです。
玄和みたいに遠い間合いから飛び込んで強烈な一撃をおみまいするという戦いは
必ずしも悪くないけどその体系にあった受けがないでしょうということ。
玄和の体系からすると突っ込みながらかつ受けが使えるとベストでしょう。
でもあの基本からそういう受けは出てこない(と思う)。

それから
>南郷氏の考えもそうだと思います。至近距離で下段払いをするくらいなら飛び
>込んで順突きなり追い突きなりをするというものではないでしょうか?

それができればベストですがちょっと遅れたら受けが必要。
相手が蹴りを出す瞬間に飛び込んで突きがいれられたらそのほうが確かによい。
これは後の先をとるということでしょうが、これがいつもできたら達人でしょう。
たしかにそんな人に受けは必要ないでしょうね。
もとろん自分の方がリーチあればが突っ込む必要がないのでカウンター狙いのほうが簡単ですが。


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