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過去の面白かった場所

1 :横審候補:04/02/01 21:27
過去の面白かった場所について語ってください、最近でも昔でも
思い出や理由などお願いします。

2 :待った名無しさん:04/02/01 21:31
 ヘラヘラ    ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
       ./.:::::::::;:;:;:;:;:;:;:;:;:
      ./::::::::/     ヽ      ニヤニヤ
 ニヤニヤ. |:::::_::::ゝ  ⌒ ⌒ |    
      |::::|ξ|   ¬ ¬   
      ヽ ヽ     ) ‥ )   2げっと!  
       /  └    ∀_ノ      
     /    \__ニノ \.   
                    ニヤニヤ
               ヘラヘラ


3 :待った名無しさん:04/02/01 21:31
増健サンバ

4 :待った名無しさん:04/02/01 21:36
やっぱり双葉山の連勝記録が69でストップした、
昭和14年の1月場所。
本当に国技館の中がシーンと静まり返ったんだ。
火鉢は宙を舞うし、それはそれは凄かった。

5 :待った名無しさん:04/02/01 21:53
大化2年増健場所

6 :待った名無しさん:04/02/01 22:11
場所がというのではないが、うちにまだテレビがなくて
ラジオを聞いていた頃、いまはなき柏戸が土俵下に落ちて
胸を打ってなかなか起きあがれなかったことが印象的だった。
ここまで書いたら、千代の富士が大乃国の下敷きになって
俵で頭を打って失神したことも思い出した。確かあのときは
次の日、本名北尾の力士が千代の富士を破って横綱昇進を
確実にし、優勝決定戦では千代の富士が北尾に勝って優勝し
たのだった。
晩年の初代若乃花が柏戸に負けて、衰えを印象付けたのも
さみしい思い出として覚えている。

7 :待った名無しさん:04/02/01 22:14
増健がつきひざで敗れながらも、10勝5敗で十両準優勝を果たした平成15年名古屋場所。
最高の場所だった。
幕内優勝は誰だったか忘れたが。

8 :待った名無しさん:04/02/01 22:19
平成3年名古屋場所。琴富士が確変した場所。




それにしても、何故琴富士は確変したの?

9 :待った名無しさん:04/02/01 22:26
まあ最近だと平成12年の1月場所はよかったなあ、武双山の優勝した。
武双山が久々に絶好調といわれていたがホントに力強い相撲が多かった
な、雅山も12勝して貴ノ浪の大関復帰、曙、貴乃花もそれなりの成績
だった。魁皇負け越し、武蔵丸休場以外は相当な充実だった。

10 :待った名無しさん:04/02/01 23:22
魔猿の横綱で皆勤負け越し場所

11 :待った名無しさん:04/02/01 23:40


増健がつきひざを1場所で3回やった平成12年七月場所

12 :待った名無しさん:04/02/02 00:05
マル初優勝の場所かなあ。
4大関が勝ちまくっていた。
マル全勝、若14勝、浪12勝、貴11勝だっけ?

13 :待った名無しさん:04/02/02 00:17
>>8
それはアレしかないでしょ

14 :待った名無しさん:04/02/02 02:15
>>13
アレする意味もわからないが

15 :待った名無しさん:04/02/02 19:14
平成6年7月はよかったなあ、貴が11勝して大関4番手だもん。ちなみに次の
9月場所は貴15勝、浪12勝、若12勝、丸11勝、今ならとても考えられない。
11勝したら翌場所はだいたい東大関になれる。

16 :待った名無しさん:04/02/03 00:28
大乃国の横綱皆勤負け越し場所

17 :待った名無しさん:04/02/03 01:39
霧島と栃乃和歌と…あと小錦と安芸ノ島だったかな?
4人が走って千秋楽まで優勝争いがもつれ込んだ場所。

18 :待った名無しさん:04/02/03 02:10
結局小錦霧島の相星決戦になったんだよね。
平成4年ぐらいだったと思うが。

19 :待った名無しさん:04/02/03 02:13
>>18
あの時のNHKの馬鹿騒ぎはひどかった。
安芸ノ島と栃乃和歌の郷里の家族が哀れだった。

20 :待った名無しさん:04/02/03 02:52
>>19
詳細キボン

21 :待った名無しさん:04/02/03 03:05
14日目まで4人とも12勝2敗できたんだけど千秋楽栃乃和歌が水戸泉
に負け安芸の島が琴錦に負けて、相星で小錦が勝って優勝。横綱昇進は
見送りになって外人差別だとか話題になった。

22 :待った名無しさん:04/02/03 05:38
高レベルな優勝争いの場所が多いのかな。

23 :待った名無しさん:04/02/03 08:25
小錦、霧島、北勝海の巴戦が面白かったな。
北勝海が優勝したけど、横綱なのに意外な反応されてたのが可哀想だった。

24 :待った名無しさん:04/02/03 14:18
>>20
千秋楽で、優勝のかかっている安芸ノ島と栃乃和歌の郷里の様子を生中継で放映。
取組みが近づく度に、何度も親、親戚にインタビューをし、
まるで「ゆく年くる年」の相撲版。
負けた後もがっかりする家族の様子を映し、思いやりもへったくりもなし。
結局2番勝たないと優勝出来なかった訳だし、どちらか一方が必ず優勝できる訳でもなく
あそこまでやる必要は全くなかった。

25 :渡邊照夫:04/02/03 14:48
蒼樹山バカ、蒼樹山死ね、蒼樹山アホ、蒼樹山ボケ、蒼樹山チョン
蒼樹山殺す、蒼樹山彦根に帰れ、蒼樹山きちげ

26 :待った名無しさん:04/02/03 15:25
蒼樹山はもう引退してるじゃんか。

27 :待った名無しさん:04/02/03 16:28
だから増健が1場所つきひざで2回負けた
平成12年名古屋場所が最高だっていってるでしょ

みんな無視すんなよ

28 :待った名無しさん:04/02/03 17:01
いつだったか忘れたけど横綱大関が中日辺りまでみんな勝ちっぱなしの時があったような。

29 :待った名無しさん:04/02/03 17:04
>>28
増健が新十両の場所では

30 :待った名無しさん:04/02/03 17:06
>>29
違う

31 :待った名無しさん:04/02/03 17:14
>>27
貴殿の書き込みは虚偽の話

32 :待った名無しさん:04/02/03 18:32
>>23
当日の客席アンケートで何故か霧島が優勝候補のトップだったんだよね

33 :待った名無しさん:04/02/03 19:09
>>28
平成元年春場所でしょう。
朝潮だけ4連敗して引退、あとの3横綱(北勝海、千代の富士、大乃国)と
3大関(旭富士、北天佑、小錦)が全員中日勝ち越し。
結局千代の富士が14連勝して優勝を決めたものの、その優勝決定の大乃国戦で左肩脱臼、千秋楽は不戦敗。

34 :待った名無しさん:04/02/03 22:27
>>33
それだ。どうもありがとう。

35 :待った名無しさん:04/02/03 22:28
>>33
そんな場所があったんだ・・。
いまからすると、夢のような話だな(w

36 :待った名無しさん:04/02/03 22:31
ガイシュツの通り平成6年は面白かった。
3場所連続全勝で優勝だったように上位陣の安定感が凄まじかった。

37 :待った名無しさん:04/02/03 23:31
>>32 霧島はあの場所初日二日目と連敗してから12連勝したんだよなあ、
小錦と安芸の島は初日から7連勝して中日に直接対決。安芸の島が勝ったけど
翌日から連敗、小錦は安芸に負けた次の日栃乃和歌に負けて。結局10日目に
小錦、安芸、栃和、霧島が並んでそのまま千秋楽まで行った。非常に面白い
展開だった。

38 :待った名無しさん:04/02/03 23:47
>>33
3横綱は初日から11連勝だったな。


39 :待った名無しさん:04/02/03 23:54
平成2年夏場所、2横綱(千代の富士・北勝海)、4大関(北天佑・小錦・旭富士・霧島)が
全員初日から6連勝という場所もあった。(横綱大乃国は休場)
7日目に千代の富士に土がつき、記録は途切れる。
優勝は旭富士で、その後の名古屋場所も制し横綱昇進。


40 :待った名無しさん:04/02/04 00:12
>>33
大乃国と北天佑が勝ちっぱなしっていうのは奇跡だな
その二人に比べたら今の3大関の方が安定してるぐらいだろ

41 :待った名無しさん:04/02/04 00:21
>>37
この場所は非常に名勝負が多かった気がする。九日目全勝の安芸ノ島
−霧島戦の、霧島の俵の上で放った上手出し投げで安芸ノ島を這わせた
一番、翌日の安芸ノ島−水戸泉戦で、水戸泉が何度も安芸ノ島の寄りを
残し、最後右上手から渾身の上手投げで逆転した一番、他にもあるけど、
とりあえずあの場所は手に汗握る攻防が多かったし、面白かった。


42 :待った名無しさん:04/02/04 00:22
>>40
北天佑はこの場所12勝もしたもんな。武双山なんて大関昇進後12勝
1回だけで11勝がないので、11勝以上は1回だけ。それももう3年近く前。

43 :待った名無しさん:04/02/04 00:53
北天佑は幕下の頃から「横綱間違いなしの器」だと言われていたし、平幕力士だった頃に
「昭和60年初場所の予想番付」なんて企画があると、ほとんどの人が横綱に挙げていた。
期待が大き過ぎたのと、昭和61〜63年の大不振の時期もあってダメ大関みたいに
見られているけど、そこそこの成績(初代貴ノ花くらいの成績)は残してますよね。
武双山は可もなく不可もなし、の成績が続いている点で朝潮とイメージがダブります。

44 :待った名無しさん:04/02/04 02:03
上位が上位らしい活躍をすると面白くなる。
曙最後の優勝場所とか。

45 :待った名無しさん:04/02/04 20:39
<<44 平成12年11月場所ね、あの場所はたしか

   曙   14−1   武蔵丸  11−4
  貴乃花  11−4   
  魁皇   11−4   千代大海  9−6
  出島    9−6    雅山   9−6
  武双山   9−6   琴光喜  13−2
面白かった、大関も成績以上の活躍してたし。でもあの場所は琴光喜の印象が
強すぎた。曙の優勝がかすむほどだった。

46 :待った名無しさん:04/02/04 20:47
>>45 ←四股
魔猿の名前が無い、、、というコトは、既にリタイア済み?

47 :待った名無しさん:04/02/04 20:57
マサルは平成12年春場所で引退していまつ。


しかし、上で言っていたように、貴乃花の横綱昇進前夜の場所は
面白かったな。武蔵○が全勝で初優勝を決め、秋場所は貴が全勝優勝
ながら、横綱昇進は見送り。マルが琴の若と水入りの相撲を取ったのも
この場所だった。昇進が見送られた貴はどうなるかと思いきや、翌場所
改名して全勝で連覇。かっこよかった。相撲で見返したという感じでした。


48 :待った名無しさん:04/02/04 21:36
平成12年はけっこう面白かったよ、人気はなかったけど。
1月場所 武双山初優勝 貴ノ浪大関復帰 雅山12勝
3月場所 貴闘力初優勝 若乃花引退 武双山大関昇進
5月場所 魁皇初優勝 曙貴両横綱13勝 新入幕栃乃花12勝 雅山大関昇進 貴ノ浪再陥落
7月場所 曙復活優勝 魁皇大関昇進 武双山陥落
9月場所 武蔵丸優勝 武双山再昇進 琴錦水戸泉引退
11月場所 曙優勝年間最多勝 琴光喜13勝三賞独占 3横綱5大関豪華番付    

49 :待った名無しさん:04/02/04 21:43
>>48
>新入幕栃乃花12勝

今となっては遥か彼方昔…(遠い目

50 :待った名無しさん:04/02/04 22:01
栃乃花は新入幕の時点ですでに若くなかったもんね。
その後は・・・まあ仕方ない。

51 :待った名無しさん:04/02/04 22:12
>>45
いやいや、その場所の曙が横綱大関を滅多切りにしていく様は面白かったよ。
琴光喜と直接対決があればもっと良かっただろうけど。

52 :待った名無しさん:04/02/04 22:37
>>50
低迷の原因は年ですか?故障ですか?

53 :待った名無しさん:04/02/04 22:59
>>52
両方じゃない?
年をとれば体力も落ちるし怪我も増える。それに治りも遅い。

54 :待った名無しさん:04/02/05 13:38
三重ノ海全勝優勝の場所。確変して横綱なったのも驚いたが、「横綱なって息切れだろう」と思ってたら
綱2場所目で優勝。その次の場所は全勝優勝。
「これは1、2年まさかの三重ノ海時代が続いちゃうんじゃないか!?」と思ったら、あっさり元に戻って引退。
他のスポーツでもたまにある「ろうそくの火が燃え尽きる直前激しく燃える」現象だった。

55 :待った名無しさん:04/02/05 13:45
十一日目を終了して、9勝2敗が6人そろった場所。(結局、曙、貴ノ浪、貴闘力が12−3で優勝決定戦)
十一日目を終了して、8勝3敗が10人そろった場所。

56 :待った名無しさん:04/02/05 13:54
横綱なってから苦労を重ねた照国涙の初優勝。
漏れもラジオの前で泣いた。

57 :待った名無しさん:04/02/05 14:09
>>54に匹敵するのが北の湖最後の優勝じゃないかな(昭和59年夏)。
もう優勝できないと思っていただけに、あれは驚きだった。
動きについていけず連敗中だった保志(のち北勝海)、大乃国をいい相撲で破って
「横綱になってから今場所が一番体調がいい」と言ったあたり、もしかすると、
とは思っていたんだが、まさか全勝優勝するとは。
たまたま千代の富士、隆の里、若島津といったライバルが軒並み不調で、
その間隙を縫うようにして連勝を重ねた。
ヤオ云々という向きもあるようだが、あの場所(と翌名古屋場所)だけは
それまでの2年間とは別人のように動きが良かった。

58 :待った名無しさん:04/02/05 14:50
>>55
魔猿の横綱昇進場所だね。
曙、貴乃花、魔猿、武蔵丸、貴ノ浪、安芸乃島、琴錦、貴闘力、出島、旭鷲山
の10人による優勝争い。あれは、面白かった。

59 :待った名無しさん:04/02/05 15:14
81九州←大相撲TV桟敷デビュー場所
ウルフのほぼ半泣きのインタビューに
子供ながらに感銘を受けたらり〜
ちなみに、両国観戦デビューは
93秋2日目(遅ッ)
貴ノ花が剣晃に寄り倒された瞬間
の周りの悲鳴の方がよほど相撲より
迫力を感じたらり。

60 :待った名無しさん:04/02/07 04:09
<<55 平成6年春ね、あの場所はよかったなあ。貴ノ浪が新大関で優勝か
とかいわれてた、13日目の時点で単独トップだったし。

61 :待った名無しさん:04/02/08 00:43
リアルでは見てないけど、北天佑が勝って北の湖の優勝が決まったとき、あの北の湖が北天佑とアイコンタクトでにやっとしたのが思い出される。

62 :待った名無しさん:04/02/08 01:23
リアルで見てたよ!北の湖が土俵下で腕組して見ていたと記憶している。
勝った瞬間“にやり”と笑って引き上げて行った。
その顔が憎たらしくて子供心に 北の湖は強すぎて嫌い!と思った

63 :待った名無しさん:04/02/10 19:11
>>58
それにしても、1998年で、安芸乃島、琴錦、貴闘力と三人揃って好調だったって
凄すぎじゃない?

64 :待った名無しさん:04/02/16 13:13
やはり高いレベルでの優勝争いでしょう。平成13年1月場所とか。

65 :待った名無しさん:04/02/16 22:53
インタビューで「強くなりたい一心だった昔を思い出して」と言ったのが、感動的だった.

66 :待った名無しさん:04/02/16 23:40
>>64 決定戦の前にてっぽうをやっていたのも印象的だった、本割の敗れ方を
みたらこれは厳しいと思っていたが、決定戦ではすばらしい1番を見せてくれた


67 :待った名無しさん:04/02/21 00:41
平成12年1月場所、武双山優勝。「怪我があったから今があるんです」と
言ったのが印象的だった。

68 :待った名無しさん:04/02/21 03:01
>>66
デブの押し合いの時代を象徴する最もつまらない一番の1つ。
最近の朝青龍のきびきびした相撲と違って、図体ばかり
でかいデブが四つに組み合って、ひたすら寄り合うつまら
ない相撲。特にあの二人は必ず右四つに組むから、やたら
長引くときがある。

69 :待った名無しさん:04/02/21 03:08
>>68 長引いても攻防があった、個人的にはあのころの相撲が一番
面白かった。

70 :待った名無しさん:04/02/28 00:03
平成11年5月場所

71 :待った名無しさん:04/02/29 18:02
>>71 武蔵丸の強さが光った。右差相撲が恐ろしいほど冴えていた。

72 :待った名無しさん:04/03/10 05:48
>>70 
終盤武蔵丸がつぎつぎとたちはだかる相手を圧倒するのは見ごたえがあった

73 :待った名無しさん:04/03/16 16:20
>>70
武蔵丸が年4回優勝した年

74 :待った名無しさん:04/03/16 16:23
>>70
土佐の海との一番などは本当に強さを感じた

75 :待った名無しさん:04/03/20 18:41
平成6年3月場所、10年前を実況するスレでリアルタイムで語られてる。

76 :待った名無しさん:04/03/20 20:36
確かに平成6年は年間通じて面白かったな。

77 :待った名無しさん:04/03/20 22:05
>>76
平成4〜7年の前半、平成12年〜13年の前半が面白かったですね。

78 :待った名無しさん:04/04/20 02:33
>>77
同意

79 :待った名無しさん:04/04/20 12:46
遠足で行った大平山です

80 :待った名無しさん:04/04/20 13:34
20前に彼女と行ったデズニイランド

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